歩行時間・距離、不整地歩行など

  • 2018.09.14 Friday
  • 22:18

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歩行改善・歩行再建はまずまず順調です。毎日の通勤での自宅(大阪市西区)−会社(京都市南区)の往復(朝夕の電車の乗り換え計6回などを含む)や休日の外出(「洋風建築めぐり講座」、「動きのコツ研究所」さんでのプライベートリハビリ、「フィットネスクラブONE」での動作改善トレーニング etc.)では色んな所に行って動き回って/歩きまわっており、それらを通じて時間的・距離的にはかなり長く行動・歩行していると思います。エイヤーの感覚では、平日の屋外歩行j時間は1日に1.5〜2時間くらい。歩行速度は時速3(〜3.5:スピードアップ時)kmくらいなので(必死で歩いても時速4kmはなかなか厳しいか(汗))、距離的には毎日4.5〜5.5kmくらいでしょうか。

 

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上の写真のように会社最寄り駅〜会社間には横断勾配の大きなアスファルト舗装部分が半分以上あって、大きな凸凹や段差、うねりなども多く、かなり慣れてきたとは言え左足片麻痺の私にはなかなかの難路です。「動きのコツ研究所」さんでのリハビリ時に屋外で不整地歩行したりがあり、先日は台風21号で傷んだ伯母宅の庭(大木の根っこ、色んな凸凹・段差などが多数あり)、ここでも自然と不整地歩行をした形になりました。ということで、内容的にも難度が上がってきていると言えます。写真はもう少し追加 or 別途アップ予定です。

コメント
杖無し、装具無しで悪路を歩いても、麻痺手に緊張は入らないのですか。
  • いち
  • 2018/09/16 6:40 PM
☆いちさんへ

元々、手の方は足に比べて麻痺は少な目で(主には感覚異常(鈍麻/過敏の両面あり))、あまり緊張もありません。
緊張などは圧倒的に足が大きいです。
  • ひろ009
  • 2018/09/18 8:29 PM
☆いちさんへ

コメントレスの追記です。
麻痺手(非利き手)である左手の緊張は少な目ですが、麻痺足(左足)の緊張と言うか強張り感や突っ張り感は今でもかなりあります。

ただ、多少の緊張があっても動かす/動ける方を優先しています。
左足も緊張はあるものの比較的しっかりしており、装具は元々付けていません。
  • ひろ009
  • 2018/09/19 7:36 AM
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プロフィール

2014年11月に脳出血を発症したものの、3ヶ月半の入院・リハビリ生活を経て無事に復職。現在も左足麻痺やバランス障害の後遺症が根強く残っていますが、往復4時間半の遠距離・長時間通勤、フィットネスクラブでのトレーニング、近代建築探訪やまち歩き、映画やクラシックコンサート鑑賞などで忙しく出歩いて、日々アクティブリハビリを実践しています。

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